コモドライフ取材班

妊娠中にしてよかったエピソード

vol.6

おなかの赤ちゃんにも大好きなアーティストの音楽を

ピジョン公式Instagramアカウントのキャンペーンで集まった、先輩ママ・パパたちの「妊娠中にしておいてよかったコト」エピソードをご紹介します。

おなかの赤ちゃんにも大好きなアーティストの音楽を おなかの赤ちゃんにも大好きなアーティストの音楽を

妊娠中にしてよかったエピソード、今回は妊娠中からおなかの赤ちゃんに好きなアーティストの音楽を聴かせていたという haruto7124 さんのエピソードです。

よかったのは妊娠中から好きなアーティストの曲を聴かせていたこと。
そのアーティストがきっかけで私たちは一緒になったので、子どもにも好きになってほしかったのです。
生まれてから聴かせてみると… 赤ちゃん「ふえぇ〜…」 (〜音楽〜) 赤ちゃん「ヘヘッ」 効果てきめん!
将来いっしょにライブに行くという夢ができました。

haruto7124 さんのエピソード

私たち夫婦が好きなアーティストがきっかけで一緒になったので、赤ちゃんも私たちが好きな曲を同じように好きになってくれたらと思い、聴かせていました。胎動が少ない時、激しい時どちらも曲を聴かせると、まるで音に合わせるように小さく蹴ってきました。

生まれてから、同じ曲を聴かせると泣きやんだり笑ったりするので、覚えてくれているんだな、と嬉しく思いました。

将来は一緒にライブに行くという夢ができました。


赤ちゃんはママのおなかの中で聴いていた曲を覚えていたのかもしれないですね。音楽を聴いてにこにこ笑う赤ちゃんの姿を想像するだけで、幸せな気持ちになってしまいます♪

家族揃って好きなアーティストのライブに行ける日が、今から待ち遠しいですね!haruto7124 さん、ありがとうございました!

マンガでは、パパはリーゼントになっていましたが、こちらが本物(笑)。赤ちゃんも実際は娘さんだそうです。マンガでは、パパはリーゼントになっていましたが、こちらが本物(笑)。赤ちゃんも実際は娘さんだそうです。

おなかの赤ちゃんにも大好きなアーティストの音楽を

原作:haruto7124 さん

漫画:きたあかりさん(@kita.acari

きたあかりさんプロフィール画像 ピジョンの Web メディア「コモドライフ」での連載経験をもつ人気ママインスタグラマー。 優しいムスメちゃんとご主人との日常を描いた育児絵日記はInstagramにて投稿中。
ピジョンの商品では「全身泡ソープ」を愛用!

コモドライフ取材班

PROFILE

コモドライフ取材班このライターの記事一覧

楽しい育児をサポートする最新の情報を取材します。

NEW 新着記事はこちらから

RANKING アクセスが多い記事をランキング形式でご紹介。

2019/11/6

産前からパパになる意識を高めてもらった!

2019/11/8

俺にしかできない仕事が家にある!「育児イマLABO」第2回・子育て中のパパたちが語る仕事と育児の両立、子…

2019/11/14

赤ちゃんの鼻水ケアに悩んでいたママに、鼻吸い器について聞いてみました!

2018/12/19

育児は事前の作戦会議とチームプレーが要! プレママ&プレパパの“チームビルディング”を行う育児のキッカ…

2016/7/12

これがお手本!上手に赤ちゃんに母乳を飲んでもらう方法。

2019/10/17

幸せいっぱい!【#世界一幸せな洗濯】の撮り方アイディア!

2018/7/2

赤ちゃんと行く海外旅行のコツ(6)海外旅行するならいつ!?

2019/12/2

イギリス生まれの抱っこひも「caboo(カブー)」お出かけレポート

2019/12/5

1+1+1+1=∞の日々「1才までの月齢フォト」

2019/11/6

産前からパパになる意識を高めてもらった!

2019/11/8

俺にしかできない仕事が家にある!「育児イマLABO」第2回・子育て中のパパたちが語る仕事と育児の両立、子…

2019/11/14

赤ちゃんの鼻水ケアに悩んでいたママに、鼻吸い器について聞いてみました!

2018/12/19

育児は事前の作戦会議とチームプレーが要! プレママ&プレパパの“チームビルディング”を行う育児のキッカ…

2016/7/12

これがお手本!上手に赤ちゃんに母乳を飲んでもらう方法。

2019/10/17

幸せいっぱい!【#世界一幸せな洗濯】の撮り方アイディア!

2018/7/2

赤ちゃんと行く海外旅行のコツ(6)海外旅行するならいつ!?

2019/12/2

イギリス生まれの抱っこひも「caboo(カブー)」お出かけレポート

2019/12/5

1+1+1+1=∞の日々「1才までの月齢フォト」

コモドライフ編集長NOTE