コモドライフ取材班

毎日のこと

妊娠中にしてよかったエピソード

vol.9

長男と紅葉デート

マイリストに
保存する

ピジョン公式Instagramアカウントのキャンペーンで集まった、先輩ママ・パパたちの「妊娠中にしておいてよかったコト」エピソードをご紹介します。

長男と紅葉デート 長男と紅葉デート

妊娠中にしてよかったエピソード、今回は第二子の妊娠中に上のお子さんとのお出かけを楽しんだ naruke16 さんのエピソードです。

よかったのは荷物の少ないうちに上のことのデートを楽しんだこと
なぜなら、産後は大荷物化してお出かけが難しくなるから!!
出産後、長男は多少の赤ちゃんがえりがあるものの
ママ「またママとイチョウのとこいこーね?」 長男「……うん!!」 思い出すと落ち着いてくれる思い出になりました

naruke16 さんのエピソード

長男とショルダーバッグ1つで身軽に紅葉デートをしておいて良かったです。赤ちゃんが産まれると、大荷物になるので、身軽にできるお出かけを楽しんでおきました!

3才になった長男は多少赤ちゃん返りがあるものの…寂しいと感じたタイミングで「またママとイチョウのとこいこーね」と言うと思い出してくれて落ち着きます。


ママと二人きりでのお出かけは、上のお子さんにとって大切な思い出になったようですね。

下のお子さんも一緒に紅葉を見に行く時には、二人でデートした時とはまた違った楽しみがあるのではないでしょうか。naruke16 さん、ありがとうございました!

紅葉デートのお写真1
紅葉デートのお写真2
お写真からも、穏やかな空気が伝わってくるようです。

長男と紅葉デート

原作:naruke14 さん

漫画:きたあかりさん(@kita.acari

きたあかりさんプロフィール画像 ピジョンの Web メディア「コモドライフ」での連載経験をもつ人気ママインスタグラマー。 優しいムスメちゃんとご主人との日常を描いた育児絵日記はInstagramにて投稿中。
ピジョンの商品では「全身泡ソープ」を愛用!

マイリストに
保存する

コモドライフ取材班

PROFILE

コモドライフ取材班このライターの記事一覧

楽しい育児をサポートする最新の情報を取材します。

NEW 新着記事はこちらから

RANKING アクセスが多い記事をランキング形式でご紹介。

2021/10/7

出産祝いをリクエストするならコレ!助産師が選ぶもらってうれしい出産祝い6選

2021/8/18

赤ちゃんはなぜ泣くの?泣く原因と対処法を知って育児をラクに!【3児ママ小児科医が解説】

2021/1/30

分娩方法の種類はなにがある?バースプランはどう作る?産婦人科医が解説します!

2021/8/4

助産師ママが選んだ、あると便利な育児グッズ11選~実際に役立ったものはコレ!~

2021/7/7

妊娠中に料理酒を含む食事、洋酒入りお菓子は食べられる?アルコールはどこからNG?

2022/6/6

当時夫は仕事で大忙し! 「お互いの時間を作る」Naoさんなりの工夫

2019/8/9

赤ちゃんから遊べる!足や手で不思議な感触を楽しもう♪ひんやりちゃぷちゃぷ手作りウォーターマット

2019/8/9

赤ちゃんから遊べる!足や手で不思議な感触を楽しもう♪ ひんやりちゃぷちゃぷ手作りウォーターバッグ

2022/6/24

ちょっとした工夫で、「一緒に準備」ができるように! 自分たちに合った「モノの準備」

2021/10/7

出産祝いをリクエストするならコレ!助産師が選ぶもらってうれしい出産祝い6選

2021/8/18

赤ちゃんはなぜ泣くの?泣く原因と対処法を知って育児をラクに!【3児ママ小児科医が解説】

2021/1/30

分娩方法の種類はなにがある?バースプランはどう作る?産婦人科医が解説します!

2021/8/4

助産師ママが選んだ、あると便利な育児グッズ11選~実際に役立ったものはコレ!~

2021/7/7

妊娠中に料理酒を含む食事、洋酒入りお菓子は食べられる?アルコールはどこからNG?

2022/6/6

当時夫は仕事で大忙し! 「お互いの時間を作る」Naoさんなりの工夫

2019/8/9

赤ちゃんから遊べる!足や手で不思議な感触を楽しもう♪ひんやりちゃぷちゃぷ手作りウォーターマット

2019/8/9

赤ちゃんから遊べる!足や手で不思議な感触を楽しもう♪ ひんやりちゃぷちゃぷ手作りウォーターバッグ

2022/6/24

ちょっとした工夫で、「一緒に準備」ができるように! 自分たちに合った「モノの準備」

妊娠・出産・育児は、
わからないことがいっぱい。
悩み過ぎず、自分のペースで
行える育児のカタチを紹介していきます。
コモドライフとは?
コモドライフ編集長NOTE