米谷明子 yoneya akiko

たまひよディレクター米谷が出会ったモノ・コト・ヒト。

vol.2

ギャル世代がママになった!!「カワイイ」が切り拓いてくれた小脇美里さんの原動力

大人(親)になっても、好きなものを好きでいるって、いいと思いませんか?プレママや育児中のママにとってバイブル的雑誌の『たまごクラブ』、『ひよこクラブ』。その両誌のディレクターを務める米谷明子が、今のママ&パパが興味あるモノやコト、ヒトに会いに行く連載がスタート。雑誌では紹介しきれなかった気になるママやパパに、あれこれ質問をします!

ギャル世代がママになった!!「カワイイ」が切り拓い... ギャル世代がママになった!!「カワイイ」が切り拓い...

米谷明子 Yoneya Akiko  『たまごクラブ』『ひよこクラブ』 雑誌ディレクター『妊活たまごクラブ』編集長 米谷明子 Yoneya Akiko
『たまごクラブ』『ひよこクラブ』雑誌ディレクター、『妊活たまごクラブ』編集長


マタニティ雑誌、ベビー雑誌の編集を長年やってきた、エディター・ディレクターの米谷明子です。これまでたくさんのママやパパとお会いしてしてきましたが、子育て中って、みんなキラキラしていて「カワイイなぁ」と思ってしまうのは、私がみなさんよりお姉さんだからなのかも。取材を通して、迷い悩みながらも、自分の好きな育児スタイルを模索しているママやパパの姿に、いつもステキな発見をさせてもらうことがあります。
この連載では私自身がセレクトした、子育て中にちょっとおしゃれでカッコよくて、魅力的な方、心地よいこと、楽しいことをご紹介していきます。

『たまごクラブ』『ひよこクラブ』のディレクターを務める米谷明子が、ママ&パパが興味があるモノやコト、ヒトに会いに行く本連載。
今回のゲストは、息子さんを育てながらファッションエディター、ドレスデザイナー、整理収納アドバイザー、各種プロデュースと多方面で活躍中の小脇美里さん。精力的に仕事をしながら4才の息子さんを育てるバイタリティはどこから生まれるのか。彼女のこれまでとともにお話をうかがいました。

【小脇美里さんとは?】1983年生まれ。高校時代より読者モデルとして多数の雑誌で活躍。大学卒業後、ウエディングドレスのデザイナー、ファッションエディター、人気アーティストのスタイリストなど多岐にわたり活躍。2015年に第1子を出産。産後は整理収納アドバイザーとして収納グッズのプロデュースなどもてがける。

<YONE’s QUESTION>

ルーズソックスに茶髪で一世を風靡した90年代のいわゆるコギャル世代。当時女子高生だった彼女たちは今、どんなママになっているのかな?元ギャルだったという小脇美里さんの毎日をハッピーに暮らすヒントは、「カワイイ」にありました。

■引っ込み思案な女の子が、キティちゃんに囲まれて育つ

米谷
いつもパワフルな小脇さん。元ギャルだったそうですが、その当時の話を伺うのは初めてなので、今日は楽しみです。お会いするたびに感心して、いつも思っていました、小脇さんの元気の源は何なのだろう?って。

小脇
昔から「カワイイ」ものが大好きで、今でも仕事においてはみんなが「カワイイ!」と感じてくれるモノや、コトを生み出すことをモットーにしているかもしれません。

お話をうかがった小脇美里さん。動きやすくシンプルなファッションが今は好き。今年、髪の毛をさらにショートカットに。 お話をうかがった小脇美里さん。動きやすくシンプルなファッションが今は好き。今年、髪の毛をさらにショートカットに。

米谷
「カワイイ」が軸になったのはいつから?

小脇
子どもの頃からだと思います。母がキティちゃん好きで、小さい頃からキティグッズをいろいろと買ってくれていました。

2才の誕生日に、キティちゃんのおもちゃをプレゼントされたそう。「このおもちゃのことは覚えていないけれど、いつもキティちゃんに囲まれていたことは覚えています」 2才の誕生日に、キティちゃんのおもちゃをプレゼントされたそう。「このおもちゃのことは覚えていないけれど、いつもキティちゃんに囲まれていたことは覚えています」

小脇
祖父母がオートクチュールの洋服屋をしていて、私は初孫だったのでとにかく色々なお洋服を買ってくれて、いつもかわいい服を着せてもらっていました。
当時から、祖父母の洋服屋でお店番をするのも好きで…ある意味でファッションの現場を小さい頃から見ていて「おしゃれするのが好き」とか、かわいいお洋服を着ていてほめられるのが嬉しいと感じていたのは強烈に覚えています。キティちゃんとファッションが好きなところは今も変わっていませんね。

米谷
今の小脇さんから想像するに、とっても活発なお嬢さんだったのでは?

小脇
それが正反対で、引っ込み思案で、お母さんの後ろに隠れているような子どもだったんです。幼稚園も友達ができなくて、ずっと泣いている感じ。自宅ではずっとシルバニアファミリーで遊んだり、プリンセスの本ばっかり読んでいて、自分の世界に没頭していました。母は「この子、大丈夫かしら」って思っていたようです(笑)。

内気で自分の世界にこもりがちだったという、幼少期の小脇さん 内気で自分の世界にこもりがちだったという、幼少期の小脇さん

■いかに人より頭一つ飛び抜けるか!渋谷ギャルはマーケティング好き!?

米谷
今のような積極的な性格になったきっかけは?

小脇
中2の終わりに出会った安室奈美恵さんですね。安室さんは本当にカッコいい。彼女に夢中になって、それ以来「いつも心に安室さん」です(笑)。それでギャルになりたくて、校則がゆるい進学校に猛勉強して入りました。放課後になったら髪の毛を巻いて毎日渋谷に行く、みたいな。

米谷
それまでは一人で遊んでいたのが、ギャルになったら友達も増えました?

小脇
人見知りは継続しているので、そんなに増えていないんですよ(笑)。でも読者モデルとして雑誌に出るようになって、今の世界に入っていくんです。

ルーズソックスをMAX伸ばして履いていた高校時代。私服と制服姿。 ルーズソックスをMAX伸ばして履いていた高校時代。私服と制服姿。

米谷
ギャル?コギャル?いろんな言い方がありましたよね?すごく楽しそうな印象がありました。実際、どうでしたか?

小脇
当時の女子高生を大人やマスコミが「コギャル」と言っていましたが、私たちは自分たちのことは「コギャル」と呼ばないですね。言うなら「ギャル」ですね。当時は会った瞬間に、見た目で即判断されてイケてるかどうかでグループ分けされちゃう。みんな一緒に見えたかもしれないけれど、その中で個性が必要だったので、いかにほかの人よりも頭一つ抜け出るか!だから身につけるものには、めっちゃ気合入れていました。ルーズソックスは長ければ長い方がよかったので、湿気ている状態で雑誌10冊入れて伸ばすとか…。そういう涙ぐましい努力をしていた時代ですね(笑)。渋谷に来る人を常に研究していましたし。当時からマーケティング好きだったかも。

米谷
結構サバイバルな世界だったんですね。小脇さんはどう自分を演出していました?

小脇
当時の雑誌は小ネタのページがたくさんあって、例えば『キティラー』がテーマの企画だったら、たくさん私物を揃えてスタジオまでスーツケースに入れて運んだり。いつも与えられたお題に真剣に取り組んでましたね。ギャルなのに(笑)。今でも当時の編集の方にお会いすると、「ものすごく真面目な読者モデルだった」と言われるんですが…でもその頃から雑誌に出るよりも、作る方に興味があったので、当時から自分で考えた企画を出していました。

米谷
そうしたらやっぱり目指すは雑誌編集者ですね。

小脇
高3くらいから編集部で編集アシスタントをしていて、雑誌の世界はすごく楽しかったです。一方で母が幼稚園教諭をしていたので、幼稚園の先生にはなりたくて大学は幼児教育を専攻しました。大学生の頃はずっと悩んでいました、どっちの道に行こうか、って。

読者モデルとしても活動していた高校時代(左から2番目) 読者モデルとしても活動していた高校時代(左から2番目)

■時代は変わっても、いつも私のそばに「カワイイ」がある

米谷
中学で安室ちゃんに夢中になったそうですが、キティちゃん好きは継続していました?

小脇
高校の時はキティちゃんブームもあって、グッズもたくさん買っていました。ギャルが「強め」に見えるのを、キティちゃんを持つことで緩和させるみたいな(笑)。

キティちゃん好きが高じ、大人向けキティちゃん「TOKYOOTONAKITTY」のアドバイザーとしても活躍。写真はTOKYOOTONAKITTYのぬいぐるみ。(小脇さん私物) キティちゃん好きが高じ、大人向けキティちゃん「TOKYOOTONAKITTY」のアドバイザーとしても活躍。写真はTOKYOOTONAKITTYのぬいぐるみ。(小脇さん私物)

小脇
でも大学生の頃はCanCam編集部でアルバイトしていたのと、エビちゃん(モデルの蛯原友里さん)ブームもあって安室さんより、ややエビちゃん的な可愛さにシフトしていました。

米谷
キティちゃんと安室ちゃん、エビちゃんのカワイイに通ずるところは?

小脇
キティは「カワイイ」の原点。安室さんは中学時代からずっと女性としてのカッコよさとカワイイ全ての憧れの存在、大学時代のエビちゃんはちょっと甘い大人のカワイイ。みんな「カワイイ」の基準を作ってくれたもので、それぞれ違うよさがあります。カワイイのベクトルは変わっても、「カワイイ」ってワードはずっと私の中にあったんですね。

米谷
小脇さんにとって「カワイイ」とは?

小脇
「みんなをハッピーにするもの」。もし目の前にキティちゃんやエビちゃんがいたら誰だってうれしくないですか?思わず、「カワイイ」って言っちゃうと思うんですよね。カワイイものを見たら、みんな笑顔になってしまう。日本特有のカルチャーなのかもしれないけど、その「カワイイ」を通じて大人でもハッピーな気持ちになったらいいなと思っています。

■がんばればルーズソックスは伸びるけど、育児は思い通りにならないことも

米谷
27才でご結婚されて、今は4才の息子くんの育児中。小脇さんの話を聞いていると、小脇さんの世代って気合が入っていますよね。ママになっても相変わらずみんな根性ありそう(笑)

小脇
わりとそうかもしれないですね。根性はあります(笑)。でも子どもは本当に本当に大事だからこそ、育児に関してはとても慎重派です。『たまひよ』は妊娠中から2年半定期購読していて、教科書のようにマネしたりもしていました。育児に関しては最初の1年は正直しんどかった時もありましたね。

しんどさがピークに達した時は、マンガ『コウノドリ』や『ワンピース』の8、9巻などを読んで、思いっきり泣いてストレスを発散 しんどさがピークに達した時は、マンガ『コウノドリ』や『ワンピース』の8、9巻などを読んで、思いっきり泣いてストレスを発散

米谷
ルーズソックスを伸ばすようなギャル時代の工夫は今、生きていますか?

小脇
息子が寝なかったので寝かしつけの情報を調べ尽くして、おひな巻きやベビーマッサージの講習に行って。それでも寝なかったんですけど…。ルーズソックスはがんばれば伸びるけど、子どもはがんばっても寝ないこともわかりました(笑)。育児4年目にして少しは手を抜けるようになったかな…。

米谷
ママになってからギャル時代の闘争心は残っています?

小脇
まったくないですね。息子のママとして、私の存在で息子に迷惑をかけたくないので。ママ友ともなじみたいですし…極力、目立たないようにと思って日々過ごしています(笑)。

■我慢ではなく、ママになった今はこのファッションが好きだからしている。

米谷
小脇さんと同世代のママで、育児中だから自分の好きなものを我慢している人もいると思うんです。

小脇
子どもが生まれて美容院もネイルも行けない、好きなおしゃれができない…と悩むママがいるけれど、私の場合は、今は子育て、仕事と両立していくうえでその時間はどうがんばっても捻出できないし、別に髪の毛をカラーしなくても、ネイルがキラキラしていなくてもそんなに困らないよね…と割り切っているので特に悩みません。それに美容院でゆっくりカラーするのも、ネイルをキレイにするのも今はできないかもしれないけど、きっとあと数年したらできること。だからそこまでの数年を悲観している時間がもったいないというか…。もちろん、子どもが生まれる前にしていたように髪を巻いて、ふわっとしたスカートを履いて、ヒールの靴でお出かけしたいな…と思う日だって正直あります。だけどやんちゃな息子を連れてそんな服でお出かけしたら自分がいちばん大変だし(笑)。我慢と思ってしまうと何だか息苦しいけど、子どもと自分が一緒に楽しむために必要なことと、必要でないこと…と考えるようにすると、悩みという風にはならないですね。

小脇さんのバッグの中身。服装もシンプルになった小脇さんでも小物は大好きなピンクばかり。「カワイイ小物を一つ持つだけでも気分が変わります」 小脇さんのバッグの中身。服装もシンプルになった小脇さんでも小物は大好きなピンクばかり。「カワイイ小物を一つ持つだけでも気分が変わります」

小脇
今、メディアやネットがママは我慢している、ってよく言いますよね。もちろんそういう一面もあるとは思うし、多くの人にママの現状を知っていただいて、その分のサポートなどをしてもらうきっかけになる意味では良いかもしれないけれど、どこか言いすぎな気もしていて。「ママ=しんどい」っていうメディアのイメージの刷り込みに影響されすぎないほうがいいとも思うんですよね。

米谷
SNSにはキラキラしたママが溢れていて、そのアンバランスさに戸惑うママもいるでしょうね。

小脇
もちろんSNS上はキラキラしている人ばかりに思えるけど、そんなの良い部分だけを切り取ってアップしているだけですからね(笑)。誰もSNS上にぐちゃぐちゃな部屋とか、すっぴんでボロボロの顔とかアップしていないけど、実際はそれが日常だったりして。SNSにアップしているのは“非日常”の良い部分だけ…と思っているくらいがちょうどいいと思います。そんな他人の非日常を見て、自分と比べて悲観したり、悩んだりするのは時間のムダなので、SNSを利用するのであれば、ある種の客観性が必要かなと最近思います。育児中はもちろんしんどく、辛いことも多いけれど、それを超えるほどの小さな幸せが日常にいっぱい転がっているはずで。今は辛いなぁと思う事も、数年後には良い思い出になっていると思います。私も産後1年は息子がとにかく抱っこで、全く寝てくれなくて、ず〜っと抱っこしていた記憶しかなくて当時は、しんどい…!と思っていたけど、でも今思い返すと抱っこして密着できていたあの瞬間は幸せでしかなかったなと思うから不思議(笑)。子どもって本当にすぐ育っていくので、今目の前にあることをなるべく楽しんだ方がいいなと思っています。

米谷
息子くんがもっと成長した将来、小脇さんはどういう女性でいたいですか?

小脇
大学4年間で学び、幼稚園教諭・保育士の資格は持っているので、いつか子育てが落ち着いたら、将来は子どもの教育に携わるお仕事もできたらなと思っています。

米谷
その時もカワイイものを持っているイメージはあります?

小脇
ありますね。うちの母が今60才なんですが、相変わらずカワイイものを持っているので(笑)。私もそこはブレないだろうと感じています。

米谷
その時、好きになっているカワイイものはなんでしょうね。安室ちゃんは引退したけど、ずっと好きでしょうね。

小脇
それはもちろん!一生、いつも心に安室さんですから(笑)。

<YONE’s NOTE>

小脇美里さんはTOKYOOTONAKITTYのアドバイザーとして、『初めてのたまごクラブ』のコラボ付録でご一緒しました。とてもかわいくてチャーミングな彼女ですが、お仕事ぶりでは「諦めない」「根性」「読者が好きなものを突き詰めるマーケティング力」のようなパワフルさを感じる人です。そのパワーの源が、ギャル時代にあったことが今日、わかりました(笑)茶髪&ルーズソックスの外見は、実はこの世代全員がそうだったわけではなく、小脇さん曰く、全体の3分の1もいなかったのだとか。でも、80年代90年代には確かに、安室ちゃんの「かっこよさ」「強さ」と、キティの「カワイイ」の両方を併せ持つ女子への「憧れ」が日本全体を席巻していました。このマインドを持つギャル世代がママになったのですから、日本のママはみんな「根性」と「カワイイ」がありますよ!ギャルだったママたちがこの先にどんなムーブメントをおこしてくれるか…、ちょっと上の世代の私は楽しみでもあり、負けてられない!と勇気ももらいました。

撮影/柳原久子(water fish) 取材協力/津島千佳 ヘアメイク/深瀬介志(Sul)

ピジョン母乳実感 哺乳びん
米谷明子 yoneya akiko

PROFILE

米谷明子 yoneya akikoこのライターの記事一覧

たまひよ雑誌ディレクター
出版社に新卒入社後、妊娠・育児雑誌の編集部に配属。結婚を機に退職し、一児の出産を経て雑誌編集に復帰。同じく妊娠・出産系の出版社勤務を経て、株式会社ベネッセコーポレーションへ。たまひよ事業部で『たまごクラブ』『ひよこクラブ』ディレクター、『妊活たまごクラブ』編集長を務めている。妊娠・育児雑誌を担当して20年以上経つが「ベテラン」と言われるのが嫌。子育て期のママ・パパの近いところにいつも居たいがモットー。
https://st.benesse.ne.jp/

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